遠隔施術の実例
遠隔施術の実例
📌動くのも困難な急性腰痛💥の遠隔施術*臨床例
50代女性、仕事中に腰を痛めた💥とのLINE連絡が入り、翌日の遠隔施術予定の方に変更をお願いし(緊急な場合は、遠隔施術なら他の患者様へ可能な範囲での協力が頂け、迅速な対応が可能です)翌早朝より遠隔施術を開始しました!
その時は歩くのもやっとの状態で、LINEでやり取りをしながら、施術後は半分以上痛みが和らぎ、2日後もう一度、2回目の遠隔施術でほぼ回復されました。
その時は歩くのもやっとの状態で、LINEでやり取りをしながら、施術後は半分以上痛みが和らぎ、2日後もう一度、2回目の遠隔施術でほぼ回復されました。
📌30年間、毎朝起床時に辛かった💥脊柱管狭窄症の遠隔施術*臨床例
50代女性、家業の仕事柄、重い荷物📦を抱える事が多く、嫁いでから30年間、毎朝起床時に脊柱管狭窄症の腰の痛みで、起き上がるのに時間が掛かっていたそうです。
度々、ギックリ腰💥もあり、若い頃から整骨院や鍼灸院に行かれていたようでした。
波動による施術では、狭くなった背骨も広げる事が可能です!骨盤と第5腰椎の狭窄が酷く、施術する側も大変でしたが、遠隔施術を重ねる毎に『絶好調です!』のLINEが返って来るようになりました。
徐々に施術期間を空けて行き、調子は良いという事でしたが、2ヶ月1回のメンテナンスを継続されています。
度々、ギックリ腰💥もあり、若い頃から整骨院や鍼灸院に行かれていたようでした。
波動による施術では、狭くなった背骨も広げる事が可能です!骨盤と第5腰椎の狭窄が酷く、施術する側も大変でしたが、遠隔施術を重ねる毎に『絶好調です!』のLINEが返って来るようになりました。
徐々に施術期間を空けて行き、調子は良いという事でしたが、2ヶ月1回のメンテナンスを継続されています。
📌痛すぎて気絶しそうな頭痛💥交通事故後遺症🚗の遠隔施術*臨床例
20代女性、2ヶ月前の追突事故の後、後遺症の頭痛が酷くて、1時間も鎮痛剤が効かなくなっており、知人の紹介で依頼されました。
痛すぎて💥気絶しそうになったり、夜中に泣いていた事もあったようです。
1日目の遠隔施術後に、頭痛は少し和らいだとの事でしたが、好転反応と思われる強い倦怠感が現れ、間隔を空けずに2日後に2回目の遠隔施術を実施し、その後は頭痛が嘘のように良くなったとの連絡が入りました!
しかし、原因が深そうだった為に、その後、間隔を空け様子を見ながら、数回の遠隔施術を受けて頂きました。
痛すぎて💥気絶しそうになったり、夜中に泣いていた事もあったようです。
1日目の遠隔施術後に、頭痛は少し和らいだとの事でしたが、好転反応と思われる強い倦怠感が現れ、間隔を空けずに2日後に2回目の遠隔施術を実施し、その後は頭痛が嘘のように良くなったとの連絡が入りました!
しかし、原因が深そうだった為に、その後、間隔を空け様子を見ながら、数回の遠隔施術を受けて頂きました。
📌原因不明…自律神経症状の遠隔施術*臨床例
70代女性、ここ数年、特に朝食後に胃の調子がおかしくなり、その後決まって、頭がおかしくなる症状があったらしいです。
酷い時は、花🌼が綺麗に見えなかったり、雪景色❄️が不気味に見えたり、家族が側に居るだけで、ヒステリー状態になっていたそうです。勿論、病院も受診されましたが、異常無しの診断でした。
当院の波動による施術は、身体内部の施術が可能な為に、病院では異常がなくても、数回の原因追求により身体が示してくれます!
原因は、20年前の卵巣摘出手術でした。
数回の遠隔施術で徐々に回復されましたが、手術痕は緩めても、また萎縮して来る可能性がある為、月1回のメンテナンスを継続して頂いております。
酷い時は、花🌼が綺麗に見えなかったり、雪景色❄️が不気味に見えたり、家族が側に居るだけで、ヒステリー状態になっていたそうです。勿論、病院も受診されましたが、異常無しの診断でした。
当院の波動による施術は、身体内部の施術が可能な為に、病院では異常がなくても、数回の原因追求により身体が示してくれます!
原因は、20年前の卵巣摘出手術でした。
数回の遠隔施術で徐々に回復されましたが、手術痕は緩めても、また萎縮して来る可能性がある為、月1回のメンテナンスを継続して頂いております。
📌入院中🩼の人工股関節手術直後の遠隔施術*臨床例
70代女性、月1回のメンテナンスで遠隔施術を受けられていました。
ある日、娘さんから『お母さんが、転倒し左股関節を骨折しました!』とのLINE連絡が入り、2日後に左人工股関節の手術をされ、術後1週間目から入院中🩼に週1回、遠隔施術を開始しました!
リハビリの先生も驚く回復ぶりで、1ヶ月余りで退院され、退院後も遠隔施術で施術を継続されました。
ある日、娘さんから『お母さんが、転倒し左股関節を骨折しました!』とのLINE連絡が入り、2日後に左人工股関節の手術をされ、術後1週間目から入院中🩼に週1回、遠隔施術を開始しました!
リハビリの先生も驚く回復ぶりで、1ヶ月余りで退院され、退院後も遠隔施術で施術を継続されました。
📌飼い猫ミカンちゃん🐈の遠隔施術*臨床例
ミカンちゃん🐈は、3年前に腸の手術を受けており、1年前から徐々にウンチが出なくなり、週1回病院でウンチを押し出しに行っていました。それはとても痛がりギャーギャー叫んでいたそうです。
飼い主さんが遠隔施術でメンテナンスを受けて頂いており『動物も同じではないか…?』と考え、遠隔施術をやってみました!
初めは、動物から施術料金を戴いて施術する事をためらい、無償でチャレンジ施術を試みました!
今ではウンチも出るようになり、3ヶ月に1回施術料金をちゃんと戴いて、遠隔施術をさせて頂いています。
因みに、飼い猫は5匹いるとの事ですが、施術者はミカンちゃん🐈を一度も見た事がありません。 恐らく、飼い主さんと施術者を介して、潜在意識間で繋がる事が出来るのだと考えています。
飼い主さんが遠隔施術でメンテナンスを受けて頂いており『動物も同じではないか…?』と考え、遠隔施術をやってみました!
初めは、動物から施術料金を戴いて施術する事をためらい、無償でチャレンジ施術を試みました!
今ではウンチも出るようになり、3ヶ月に1回施術料金をちゃんと戴いて、遠隔施術をさせて頂いています。
因みに、飼い猫は5匹いるとの事ですが、施術者はミカンちゃん🐈を一度も見た事がありません。 恐らく、飼い主さんと施術者を介して、潜在意識間で繋がる事が出来るのだと考えています。